DCU-潜水特殊捜査隊-

日曜劇場【DCU】7話のネタバレ!いよいよ最終章へ!

日曜劇場【DCU】7話のネタバレ!いよいよ最終章へ!

TBSの日曜劇場枠で放送されているドラマ「DCU-手錠を持ったダイバー」の7話のあらすじやネタバレ・感想、出演者キャスト情報、見逃し配信や無料動画の視聴方法などを紹介していきたいと思います。

成合淳(吉川晃司)が一度現れてから、惜しみなくどんどん出没してくるようになりました。

DCUのチームに迫ってくる成合淳(吉川晃司)の影・・・ここからどのように展開していくのか!

それでは7話のあらすじから見ていきましょう。

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日曜劇場「DCU-手錠を持ったダイバー」7話のあらすじ・ネタバレ

心臓病の娘のために那由(明日海りお)がプロデュースした、リモートダイビングVRのお披露目イベントが病院で開かれていた。東都重工と共同開発した技術に大興奮の子どもたち。元カノ・玉井千英(鷲見玲奈)の入院中の息子を見舞った大友(有輝)もこのイベントに参加し、穏やかな時間を過ごしていた。

だが事態は一変、海中のリモートカメラが何かに乗っ取られてしまう。同時刻、DCU本部には沖合で一艘の水上バイクが爆発したとの報告が入った。船着場の映像には水上バイクに乗り込む成合(吉川晃司)の後ろ姿が映っており、新名(阿部寛)はなんとか動揺を隠す。

爆発物の破片を回収した結果、那由のリモートダイビングVRで使用されているカメラとの関連が発覚。水族館で起こった殺人事件がキッカケで、那由と成合がつながっていることを掴んでいた新名は、再び那由に接触を図る。

リモートダイビングVRの開発を指揮し、瀬能(横浜流星)の父を知る笠原英伍(岡田浩暉)にも協力を仰ぎ捜査に乗り出すDCUメンバーたち。だが、事件は病気の子どもたちを巻き込んだ想像もつかないものへと発展してしまう。

日曜劇場「DCU-手錠を持ったダイバー」7話のネタバレ・感想

死んだと思ったはずの人間が生きていた。一度だけでなく二度もそんな場面を見せられれば、こう呼びたくなるのも無理はない。“ゴースト”と呼ばれる男、成合(吉川晃司)の登場によってバラバラだった点と点がつながり、15年前の事件を発端とするひと続きの絵が現れた。

病院で行われたリモートダイビングVRのイベント直後に、横須賀沖で水上バイクの爆発事故が起こる。VRのリモートカメラにはプラスチック爆弾が取り付けられており、何者かが遠隔操作で乗っ取って水上バイクを追跡し、爆発させた。開発者である東都重工の笠原(岡田浩暉)の協力を得て割り出した容疑者は、リモートダイビングVRの責任者だった根岸(明日海りお)。なぜ、何のために? 疑念は爆発に巻き込まれたのが成合だったことでさらに深まる。

爆発に巻き込まれて生死が定かでない成合を新名(阿部寛)は生きていると断言。それには理由があった。15年前にバディを組んでいた新名と成合は、真子(市川実日子)をめぐってライバル関係にあった。ある時、潜水時間で勝負をつけることになり、成合が叩き出したのが3分5秒という記録だった。爆発の瞬間に成合は水中に逃がれ、監視カメラの範囲外まで移動した。予想された通り成合は生きており、根岸に接触を図る。成合と根岸は国際テロ組織「ブラックバタフライ」のメンバーで、根岸は組織を抜けるために成合の命を狙ったと話す。

ブラックバタフライを抜けることを、成合は「許されない」と言下に否定。根岸がブラックバタフライに加わったのは、重い心臓病を抱えた娘・萌(金子莉彩)の治療費を得るためだった。根岸は取引に応じるふりをして、ふたたび成合を殺そうとする。しかし、成合は根岸が誘導した埠頭ではなく、萌や子どもたちのいる水族館に船首を向ける。リモートカメラのターゲットになっているスマホを探して、新名や瀬能(横浜流星)は館内を駆け回る。

残忍なテロリストの顔をのぞかせた成合。ブラックバタフライでのコードネームがゴーストで、赤いネズミを署名代わりに使っている。今回、新たに明らかになったのは、リモートカメラで使われた遠隔システムの生みの親が、瀬能の父・陽一(西尾浩行)だったことだ。陽一は15年前の事件の関係者であり、爆発に巻き込まれて命を落とした。成合によれば、陽一の開発した遠隔システムは、「数千人を乗せた豪華客船だろうが、どの国の軍艦だろうが、乗っ取るのは簡単」で「あらゆる乗り物が凶器と化す」。陽一は、その技術をテロリストに横流ししていた。

父の秘密を知ってしまった瀬能の胸中は、想像するだけで苦しいものがある。新名が伏せていた真実を成合はためらうことなく口にしたわけだが、ここで注目したいのは、新名と成合の証言が一致していることだ。DCUにブラックバタフライと立場は正反対だが、陽一がテロリストとつながっていたという点で争いはない。違っているのは、互いのことをテロリストだと思っていること。実際に成合はブラックバタフライの一員だったので、新名が話していた通りということになるが、引っかかるのは成合と新名の態度である。

成合が瀬能に鍵のことを知らせ、記憶を呼び覚まそうとしていたことは前話でも指摘したが、新名も、あれほど念入りに隠していた鍵を、瀬能にあっけなく渡していた。まるで瀬能が探しものの在りかを知っているかのようである。第7話終盤のやり取りからすると、探し物と思われる設計図の在りかを知っている可能性があるため、瀬能に執拗にアプローチしているのだろう。また、開発者の陽一自身が爆発事故で死んでいることも奇妙な一致だ。陽一は自身が開発した遠隔システムによって殺害された可能性もあり、そうだとすると誰が陽一を手にかけたかが気になる。いずれにしても瀬能の記憶が鍵を握っていると言えそうだ。

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日曜劇場「DCU-手錠を持ったダイバー」7話のみんなの感想

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日曜劇場「DCU-手錠を持ったダイバー」8話のあらすじ・ネタバレ

自分の父・陽一(西尾浩行)がテロリストの一味かもしれないと知り動揺する瀬能(横浜流星)の傍ら、新名(阿部寛)たちは成合(吉川晃司)がある総合レジャー施設に潜伏していることを突き止めた。

新名は真子(市川実日子)との新婚旅行を装い、捜査のために先に現地入りしていた西野(高橋光臣)と合流。そしてホテルを営んでいる支配人の戸塚明男(田辺誠一)が、かつて東都重工で陽一の助手をしていたことを知る。新名が戸塚に研究データの横流しについて尋ねると、戸塚は明らかに動揺した様子を見せる。その直後、西野が何者かに襲われる事件が発生し・・・。

同じ頃、瀬能は新名が持っていた陽一の鍵が何かを調べるため実家に帰省していた。そして一枚の写真からある店に目星をつける。そして調べていくうちに、瀬能は徐々に過去の記憶を思い出していく。

日曜劇場「DCU-手錠を持ったダイバー」出演者キャストについて

阿部寛 役:新名正義(にいな・まさよし)

水中捜査を行うスペシャリスト集団「DCU」の隊長。

ルールを無視してでも必ず真実を突き詰めるまで諦めない男。

「海を汚されること」と「真実が解明されないこと」は許せない。

そんな新名は個性豊かなメンバーたちと一緒に水中に潜り、様々な難事件を解き、その裏に潜む悪に立ち向かっていく。

阿部寛のコメント

このたび『DCU』という水中に特化した捜査をするという、新しいジャンルのドラマに挑戦することになりました。

このジャンルのドラマは世界初だそうです。今からワクワクしています。

海は勿論、湖、川、プール…、水があるところならどこでも駆けつけて捜査します。

ダイビングシーンもあるそうで、今から準備をはじめています。

海上保安庁さんに全面協力していただいての迫力あるシーンと、ハリウッドなどで活躍されている海外のクリエーターとのコラボ。

そこから生まれる映像もきっと皆さんに楽しんで頂けると思います。

チームで全力で取り組みますので新しい要素がたくさん詰まった日曜劇場を楽しみにお待ちいただきたいと思います。 宜しくお願いします。

横浜流星 役:瀬能陽生(せのう・はるき)

隊長・新名正義(にいな・ まさよし)とバディを組む隊員ダイバー。

ダイバーとしての能力がDCUの中でも群を抜く存在。それが強い自信となってチームを引っ張る原動力になることもあれば、一人で突っ走って行き過ぎた行動を引き起こし、逆にチームに迷惑をかけることもある。

幼いころ、家族旅行中に海難事故に巻き込まれ、両親を亡くし自身は新名に助けられたという過去を持つ。

横浜流星のコメント

今回は初共演させていただく阿部さんとバディを組む設定ということで凄く光栄に思っています。

阿部さんの魅力は絶大な信頼感、安心感、存在感。全てにおいて大きな方という印象があって、だからこそ今回お芝居できるのが本当にうれしいです。

現場での阿部さんの全てを学び吸収して、全力で食らいついていきたいです。

この『DCU』は、TBSがハリウッドでも活躍されている制作プロダクションとの共同制作で「新しい日曜劇場」を作るということで、僕自身も日曜劇場の出演は初めてですが、大きなプロジェクトに参加できることで俳優としてひとつステップアップできると思っています。

ただまっすぐ熱い魂をもって、失敗を恐れず全力で作品と向き合うことを第一に考えたいと思います。

海洋実習では普段見られない水の中の世界が見られて、それと同時にただ楽しいだけではなく水への怖さも感じることができたので、この両面の感情を大事にしていきたいです。

捜査シーンの撮影をする時も気を引き締めて集中力を切らさずにダイビングをしたいと思います。

『DCU』はウォーターミステリーという全く新しいジャンルの作品です。

このドラマのためにダイビングのライセンスを取りました。

まだ台本をいただいていないのでどういう物語なのかすごくワクワクしています。

皆さんも来年1月をぜひ楽しみに待っていてください!

山崎育三郎 役:清水健治(しみず・けんじ)

DCUと捜査会議などで頻繁に顔を合わせることになる警視庁公安一課の刑事。

公安の出世頭で、警察が仕切る“陸”の捜査に対して海保のDCUが同等の立場に立つことが許せない男。DCUを煙たがっているが新名のことはそれなりに認めており、事件解決のためにお互いを利用し合う。

山崎育三郎のコメント

人生の大きな分岐点となった作品『下町ロケット』。

あれから6年が経ち、再び阿部寛さん主演の日曜劇場に出演させていただくことを心からうれしく思います。

今回は、DCUという水中の捜査に特化した組織が舞台となっていますが、私が演じる清水健治は警視庁公安一課の刑事です。

常に阿部さん演じる新名を追いかけ回し、DCUとは別の角度から事件解決に挑みます。

そして海上保安庁の全面協力、海外プロダクションと共同で制作する新しいドラマに今からワクワクしています。

阿部さん率いるチームDCU一丸となって、この作品に全力で挑みたいと思います。

趣里 役:神田瑠璃(かんだ・るり)

DCUサイバー班職員として捜査のサポートを担う。

海上保安試験研究センターにある電子情報分析課の元職員でDCU発足によりサイバー班に異動となった。そのサイバー能力は他の追随を許さないほど圧倒的で、そちらの方面からチームをサポートする。新名もその能力には絶大の信頼を置いている。

趣里のコメント

日曜劇場、そして海外プロダクションと共同制作というとても大きなプロジェクトに参加できることを本当に光栄に思います。

DCUのサイバー班に所属する神田瑠璃を演じさせていただきますが、事件解決に向けて組織の中でしっかりとコミュニケーションを取りながらアシストできるよう、全てに全力で向き合っていきたいと思っています。

素晴らしいキャストやスタッフの皆さんと共に作品を届けられるよう頑張ります!

楽しみにしていただけたらうれしいです!

高橋光臣 役:西野斗真(にしの・とうま)

DCUの副隊長。海保でも最も過酷と言われる「特殊救難隊」で隊長を務め、一点の穢れもなくエリート街道を昇り詰めた男。

DCUの第一部隊隊長の座を新名に奪われたことに納得しておらず時に衝突するが、組織を維持することを最優先して副隊長としてチームを支える。

高橋光臣のコメント

DCU(潜水特殊捜査隊)という全く新しい分野のドラマに、あれこれ想像してとても興奮しています。

水中の緊張感やダイナミックな映像と日曜劇場の重厚な描写がどんな化学反応を起こすのか、またその中で暴れられると思うと本当に楽しみです。

そして今回私が演じる西野斗真は、DCUの副隊長で経験も技術も最高レベル。

仲間からの信頼もあり絶対的なリーダーという人物。プレッシャーはありますが、日々トレーニングを重ね肉体的にも精神的にも本物に近づけ、観ている方の魂を揺さぶるようなものが出来るよう準備しています。今から現場に行くのが楽しみです。

ハードで危険な撮影になると思うので気を引き締めて臨みたいと思います。

国内においても多大なる影響力を持つTBSの日曜劇場枠のドラマが、世界で力を持つケシェット・インターナショナル社とファセット4メディア社とタッグを組むとどんな事になるのか、想像も出来ないほど胸が躍っています。

私自身、いつか世界で活躍しているスタッフの方々と仕事をしてみたいという思いがありましたので、この『DCU』と共に、新しい景色が見られることを楽しみにしております。

春風亭昇太 役:早川守(はやかわ・まもる)

海上保安庁次長。海保ナンバー2のエリート上官で、出世欲が強く新たに設立されたDCUを成功に導くことで長官の座を狙っている。

なにかと目立つ新名のやり方を危険に感じており、機会があればいつでも引きずり下ろすつもりでいる。

春風亭昇太のコメント

DCUは架空の組織ですが、組織化されていないだけで水中での事件・事故の捜査に携わっている方たちは実際いらっしゃるわけで、ドラマの設定については充分に納得してもらえるものと思いますし、架空だからこそストーリー展開も自由に出来るのではないかと思います。

今回の日曜劇場でも一癖も二癖もありそうな人の役をいただきました。

「早川守」という人物がどんな人間なのか、どんな行動を起こすのか、僕もまだ分かっていないので、これからの台本を楽しみにしています。

普段は“落語”という、日本語の中での言葉遊びや、日本人独特の世界観が大事にされる仕事をしているので、海外プロダクションとの共同制作と聞いてもどのようなことになるのか想像もつかないのですが…。でも、なんだか面白そう!

市川実日子 役:黒江真子(くろえ・まこ)

DCU科学捜査ラボ班長。海上保安試験研究センターにある化学分析課の元職員で、DCU発足に伴い科学捜査ラボの班長に就任した。

新名とは古くからの知り合い。様々な苦難を共にしたことでいい仲となり、現在は新名と婚約している。

市川実日子のコメント

水というのは、見ているだけで穏やかな気持ちになるときもあれば、その美しさに感動したり、とてつもない恐怖感に襲われることもあります。

『DCU』第1話の脚本で描かれる水中では、事件に関すること、ひとの気持ち、その土地の物語などが描かれ、いろいろな想像を掻き立てられました。

私はDCUの科学捜査ラボの班長であり、新名の婚約者の役です。そして、今回の大きな制作チームは様々な展開を考えていらっしゃるようです。

大きな大きな阿部寛さんの瞳をまっすぐ見られるように。心の準備をして行きたいです。

有輝 役:大友裕也

「DCU」のダイバー捜査官。元特殊救難隊員で、人命救助などを行っていた人物。

また、航海士の資格を持つ“船マニア”でもある大友が「DCU」メンバーの1人として活躍する。

有輝のコメント

たくさんの方が見ている日曜劇場に出させていただくということで、大きな不安とそれ以上の大きな喜びでいっぱいです。

連続ドラマに出させていただくことは初めてなので一生懸命頑張りたいです!!!!! ドラマを通じて土佐兄弟・有輝という人間をさらに皆様に知ってもらえたらなと思っています!

今回の出演は「高校あるある」ネタの演技を評価していただいての抜擢だと思うので、気張りすぎずナチュラルにやっている部分を出せたらと思います! これまで培ってきた表現力を存分に発揮したいです!

初めてのドラマの現場なので全てが新鮮で、ずっと緊張しっぱなしでした。顔合わせの時は手が震えて台本のページをめくるのもやっとでしたが、阿部さんをはじめとしたキャストの皆さんが優しく話しかけてくださって緊張がほぐれました。

顔合わせの時に阿部さんが「ダイビングって疲れるよな!」と声をかけてくださいました。

こんなに偉大でテレビで見ていた大スターの方が気さくに優しく話しかけてくださることがとてもうれしく、このドラマのために一生懸命頑張ろう! という気持ちが強くなりました。

つたない演技かもしれませんが、見てくださる方に僕の本気が伝わったらうれしいです!!! そしてSNSもサボらず投稿していきます!!!

中村アン 役:成合隆子(なりあい・たかこ)

「DCU」のダイバー。努力に努力を重ねて海上保安庁初の女性潜水士になった苦労人。

純粋かつ前向きな性格で、チームに落ち込んでいる者がいれば相談に乗って元気づけてくれる存在として、「DCU」メンバーたちの絶対的信頼を得ている。

中村アンのコメント

今回、海上保安庁初の女性潜水士という、実際には存在しない役柄ではありますが、演じさせていただけることうれしく光栄に思います。

クランクインを心待ちにしながら、夏頃に「DCU」メンバーと海に潜りライセンスを取得しました。

海の中はとても美しく、同時にとても緊張感のあるところです。

水中の捜査に携わること、そしてチームとしての役割を理解し、阿部さん率いる「DCU」の一員として自分の任務をしっかりと果たせるよう頑張ります。

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